YYプロジェクト
ヨコミネ式教育法について
この教育法は「 走る・体操・読み・書き・計算 」等を毎日、毎日継続して行う事で、
子ども達が生まれつき持っている可能性を最大限に引き出す為の教育です。
自学自習の習慣を身に付ける事も狙いの一つです。
横峰先生が長年の幼児教育の実践の中で開発された独自の教育プログラムで
【 教えられた事はいつか忘れるが、自分から学んだ事は絶対に忘れない 】という信念の元、
子供たちが誰しも持っている隠れた才能を最大限引きだす教育プログラムです。
【 ヨコミネ先生の基本理念 】
出来ることは面白い、面白いから練習する。 練習すると上手になる、上手になると
楽しい。 そして次の段階に進みたくなる。 この繰り返しで、毎日の積み重ねで、
10年も続けると一流に慣なれると。
1・かけっこ

毎日10分間走り、走る事によって体力が付く事は勿論ですが、走る事で
腰骨が立ち、姿勢が良くなり、集中力や、競争心が付きます。


2・体操

毎日20分間体育館で柔軟や、ブリッジ、側転、跳び箱、縄跳び等各種の
体操を練習し、最後は逆立ち歩きに挑戦致します。


3・読み

3歳で多くの子が文字に興味を持ち、文字が読める子が増えていきます。
拾い読みが出来るようになると読めることが楽しく感じられ最
自ら絵本をどんどん読むようになります。
4・書き
横峰先生が独自に考案された練習帳を使って、最初は簡単な横棒の一
から練習していき、ひらかな、カタカナ、漢字と進みます。

5・計算
横峰先生が考案された練習帳を使用します。この練習帳のプログラムに
沿って練習すると自分で考えて楽しみながら計算に取り組んでいきます。
勉強の為の読み書き計算ではありません。この時期に学ぶ力を引き出します。
自学自習の基礎作りです。
6・英語

山の手学院幼稚園が独自に20年も前から取り組んでいます。
現在はアメリカ出身の先生から指導を受けています。

7・水泳

山の手学院幼稚園が独自に27年も前から取り組んでいます。卒園する
頃は水泳大好きな子供に育っていきます。

